

維新の会がコロナ対策で日本最悪の大失敗。全国最多の死者を出した大阪の惨状を見れば、日本維新の会の実力は明らか。立憲民主党を下品にディスるしか能のないイソジンの会は日本に必要のない政党だ。
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全く今日の今日までどこのどなたか存じ上げませんでしたが、2025年12月12日、立憲民主党の斎藤嘉隆参院国対委員長が日本維新の会の吉村洋文代表を
「無知の極みだ」
と痛烈に批判したというニュースを読んで、スカッとしました!
斎藤委員長、グッジョブ!
安住淳国対委員長時代よりずっといい!!

高市自民党・吉村維新が衆院議員定数を「選挙区25・比例20」=1割削減で合意。主権者の身を切り民意を削減する天下の愚策が爆誕。これぞ究極の悪のパフォーマンス政治だ。
イソジン吉村氏は同じ12日に、記者団の取材に応じ、議員定数削減法案の審議の行方について
「結論が出るまで会期を延長するべきだ。結論を出さずに(国会を)終わる、こんな政治はまっぴらごめんだ」
などと発言していたんですよ。


政治改革のセンターピンが動きすぎ。
お前のところは身を切る改革どころか、公金還流だの、税金で「いざキャバクラ」だの、さんざん血税をチューチュー吸うたろか、してるくせに、なにが議員定数削減が身を切る改革のセンターピンじゃ。
身銭を切る改革をせえ!
自腹を切る改革に目覚めよ!!
税金で国会議員が「いい国作ろうキャバクラ幕府」する政治の方がよっぽどまっぴらごめんじゃ!!!



いやあんたの党やろ。他人ごとか!
【#いざキャバクラ】橋下徹大阪市長の後援会長の息子で特別秘書にしてもらっていた奥下剛光議員に続き、青島健太議員もキャバクラに公金をラブ注入。それに対する橋下氏と吉村洋文代表の反応は?
この吉村代表の今国会での議員定数削減法案成立を無理にでもせよというバカ発言に、立民の斎藤国対委員長は
「今の国会の衆参与野党の状況などを考えれば、多少(会期を)延長したとしても(成立は)100%無理だ。
国会には国会のルールがある、本当に法案を通したいなら、各党にも説明を尽くす必要があるし、必要なプロセスを踏んで提出するのが当たり前だ」
と大正論を展開。
その上で、斎藤氏は吉村代表に
「必要なプロセスを全く踏まずに、『採決をしないのはけしからん』などと言うのは無知の極みだ」
と、吉村氏にイソジンでも飲んどけと言わんばかりの強烈な張り手をかましました。


【#維新に殺される】大阪府が全国の都道府県でただ一つ、新型コロナ死者数5000人を突破!コロナ第6波80日間で1000人!!人口は全国の7%なのに累計の死者数は日本の16%!!これが#維新クオリティ
さらに、斎藤氏は
「ここは国会であって、無理を通せば道理が引っ込むような世界ではない」
と述べ、与党が提出した法案について
「提出の経緯からいって乱雑そのもの。
この法案については顔を洗って出直された方がいい」
とこれまた大正解を述べました。
いやあ、斎藤さん、よく言った!
野田佳彦代表、安住淳幹事長、この後維新にねじ込まれても絶対謝んなよ!

安倍晋三自民党総裁との党首討論で「我々は45削減をする」と述べて自爆テロ解散をして、民主党政権をぶっ潰した野田佳彦立民代表が、自維連立政権の45議席削減=民意の削減法案に反論できる理屈がない。
編集後記
誰か、吉村洋文氏に、お前は大阪府知事やねんから国会議員の数が減ってもちっとも身を切る改革ちゃうやろ!
国会のことに口を突っ込むな!!
と言ってやればいいんです。
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維新・吉村代表「こんな政治はまっぴらごめん」「会期延長するべき」 議員定数削減法案めぐり発言
12/12(金) 16:33配信
ABCテレビ

自民と維新が共同提出した議員定数削減法案が、今国会で成立の見通しが立たないことについて、維新の吉村代表は「こんな政治はまっぴらごめん」と述べ、会期延長し結論を出すべきとの考えを示しました。
自民と維新が臨時国会に提出した衆議院議員の定数削減法案は、企業・団体献金の審議が続いているため、審議入りの見通しすら立っておらず、17日に最終日を迎える臨時国会での成立は難しい状況です。
この状況について吉村代表は12日、「結論が出るまで、会期を延長するべきだ。企業・団体献金に関しても議員定数削減についても、結論出さずに終わると。こんな政治はまっぴらごめんです」と述べました。
吉村代表は、自身の考えを維新の遠藤敬国対委員長に、すでに伝えているとしています。
ABCテレビ
「無知の極み。顔を洗って出直して」と立憲・斎藤参院国対委員長 議員定数削減巡る維新・吉村代表発言を痛烈批判
フジテレビ
政治部
2025年12月12日 金曜 午後4:12
立憲民主党の斎藤嘉隆参院国対委員長は12日、衆院議員定数の削減に向けた法案の成立を求めている、日本維新の会の吉村洋文代表を「無知の極みだ」と痛烈に批判した。
斎藤氏は、吉村氏がこだわる議員定数削減法案の今国会成立について、「今の国会の衆参与野党の状況などを考えれば、多少(会期を)延長したとしても(成立は)100%無理だ。国会には国会のルールがある、本当に法案を通したいなら、各党にも説明を尽くす必要があるし、必要なプロセスを踏んで提出するのが当たり前だ」と述べた。
その上で、「必要なプロセスを全く踏まずに、『採決をしないのはけしからん』などと言うのは無知の極みだ」と、吉村氏の言動を批判した。
また、斎藤氏は「ここは国会であって、無理を通せば道理が引っ込むような世界ではない」と述べ、与党が提出した法案について「提出の経緯からいって乱雑そのもの。この法案については顔を洗って出直された方がいい」と苦言を呈した。
吉村氏は12日、記者団の取材に応じ、議員定数削減法案の審議の行方について「結論が出るまで会期を延長するべきだ。結論を出さずに(国会を)終わる、こんな政治はまっぴらごめんだ」などと発言していた。
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